テーマ:司法書士

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相続の問題点・農地

この本は、6月末に刊行された本ですが(同期の司法書士も参加してます)、農地の相続、承継、農業法人などについて、有益な情報が載っています。 栃木という土地柄、相続の際に農地の名義変更が含まれている場合があります。 けっこう、農地が相続人の方を悩ませているようです。 最近は、農業を行わない方が増えて、休耕地となっている土地が増…
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相続の問題点・養子縁組

これは、2パターン。 1養子縁組をしなかった場合 2養子縁組を解消しなかった場合 再婚した方の場合、その方に子供がいた場合、養子縁組をしないと、血がつながっていない新しいお父さん、お母さんが亡くなった場合、相続権はありません。ご存知の方も多いかとは思いますが、亡くなってから戸籍を見て、気づく、なんていうこともあるようです。…
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役員変更登記懈怠の過料

株主総会が集中する時期ですが、大きい会社はさておき、中小、家族経営の会社など、役員変更登記がそのままになっていることが案外多いようです。 株式公開していない会社(ほとんどの会社)は、役員の任期を10年まで伸長することができますが、そもそも自分の会社の役員任期を把握していない方もけっこういらっしゃるようです。 それに、こういう…
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法定相続情報証明制度

 平成29年5月29日から法定相続情報証明制度が施行されました。  これは、法務局から「認証文付き法定相続情報一覧図の写し」を交付(手数料はかかりません。)してもらうことにより、この写しを各種相続手続きに使用することができるというものです。  (必要書類については、各機関に確認が必要です。)  といっても、なんのこと、…
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相続登記について

なぜ相続登記をそのまましていると大変かというと、例えば、お父さんが亡くなったとして、お父さん名義の土地や建物の名義変更をしたい場合を例にしてみます。 残された家族がお母さんと子供二人だった場合、まず、お父さんの生まれたときから亡くなったときまでの戸籍を集めます。これはなぜかというと、お父さんに、お母さんと二人の子供以外に、相続…
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よみうりタイムス2月24日号

記事掲載。担当の方が、小さい記事ですけど、と何度もおっしゃっていたのだけど、大きい記事にしていただいて、ありがたいことです。
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